「日本を滅亡させる!」

 

こんな狂気的なスローガンを掲げた闇組織が、戦後間もなく、日本に誕生しました。

 

この闇組織を構成していたのは、ただ大学を卒業しただけのド素人たちだったのですが・・・

その結成目的が狂気じみたものだったのです。

 

その狂気的な目標というのが、、、

 

「日本を滅亡させること」

 

奈良で産声を上げた彼らの勢いは日を追うごとにどんどんと拡大し、やがて日本中に広がっていきました。

 

彼らは決して、暴力的な支配で権力をモノにしていったわけではありません。

 

日本の中枢機関にスルッと忍び込み、、、「反日思想」によって日本人を洗脳することで、その勢力を拡大させていったのです。

 

闇組織が吹き込んだ「反日思想」によって、誰も気づかぬ間に、日本は亡国への道をどんどんと突き進むことになってしまいました・・・。

 

そんな日本没落のために暗躍する闇組織ですが、実はこれは遠い昔の話ではありません。

 

「今も」日本で堂々と活動しているのです。 

 

2022年現在でも、21万人を超えるメンバーがこの闇組織に在籍していて、これはつまり、◯◯の5人に1人が加盟していることになります。

 

では、

・そもそも、ただの大学を出たばかりの素人とは何者なのか?

・反日思想に染められた彼らはどのような手口で日本を破滅へと導くのか? 

・その結果、このままだと日本はどうなってしまうのか?

・◯◯の5人に1人が加盟する闇組織とはなんなのか?

 

闇組織の恐ろしい実態をこれから明らかにします。

 

それでは準備はいいですか?

「大東亜戦争は全て日本が悪かった」
〜GHQが作り出した“戦後体制の生命維持装置”〜

敗戦後、日本にやってきたGHQは「日本の民主化」という聞こえのいい言葉を使って、死に物狂いで「日本弱体化計画」を進めていきました。

 

そんなGHQによる占領下の日本において、結成されたのが先ほど紹介した「ド素人集団の闇組織」です。

 

もちろんこの闇組織は、GHQの後押しを受けて作られたものでした。

では、今も日本滅亡計画を進める“闇組織”の正体とはなんだったのでしょうか?

 

この闇組織は、、、

オウム真理教のようなカルト宗教団体によって作られたわけではありません。

 

ロックフェラーやロスチャイルドのようなユダヤ資本の権力者によって作られたわけでもありません。 

 

その正体とは、、、

 

「日本教職員組合」
通称、日教組(にっきょうそ)

 

です。

 

これは、日本の公立学校で働く教員の労働組合として結成されたものでした。

しかし、この組合、ただの労働組合ではありませんでした。

 

なんと、、、「亡国教育」を目的に活動する組合だったのです。だからこそ、「日本滅亡!」をスローガンに掲げていたのです。

 

「教師が日本を滅ぼすための教育を子どもにしている!」

 

あなたはこんな話を聞いて、「そんなバカなことがあるわけないだろう・・・」と思ったかもしれません。

 

しかし、、、実際の教育現場を見れば、身の毛もよだつような“闇組織:日教組”の恐ろしい実態が明らかになるのです・・・。

「日本の高校生が韓国で土下座?」
〜日教組に汚染された“狂気的”な教育現場の実態〜

事実①

「大東亜戦争は“すべて日本が悪かった”」

 

あの大戦は、日本が仕掛けた侵略戦争であり、さらには「暴徒の限りを尽くした悪者だ」という事実とは全く異なる大嘘を教え込んでいます。

 

 

事実②

「日本人であることが恥ずかしい、朝鮮の人に謝らなきゃ」

 

舞台は、日教組への加入率98%という絶望的な数字を叩き出した三重県。「朝鮮と日本の歴史」というテーマの道徳の授業で中学生がこんな感想を残しているのです。

 

この生徒の他にも、

「恩を仇で返す日本は酷すぎる」

「先祖がそんなことをしていたなんて、最低だ」

「日本人として日本人に腹が立つ」

という感想が残され、まさに、「日本人としての自覚を失わせ、国を憎ませる」ことに成功してしまっています・・・。

 

 

事実③

「天皇は悪者だ!」

 

他にもこんなバカげた洗脳があります。「天皇の命令のせいで、日本人は勝てもしない戦争に突撃していったんだ!」

 

事実を知っているあなたなら、簡単に嘘だとわかるようなこんな話も、残念なことに、信じ込んでしまっている小学生がいるのが現実です。

 

もちろん、、、これらはあくまでもほんの数例に過ぎませんが、このような洗脳工作を日教組の教員は、死に物狂いで75年にもわたって続けているのです。

 

しかも、、、日教組の仕掛ける亡国教育は、反日思想を植え付けるだけではありません。

 

 

事実④

「北朝鮮に大量の献金」

 

実は、日教組は北朝鮮とも繋がっていると言われています。ある元トップは「尊敬するのは金日成」と発言し、北朝鮮から勲章を授与されており、まさに「売国奴」とも言えるような関係を持っています。

 

さらに別の元トップは「食糧支援」という名目で100万円単位で献金しています。これは、北朝鮮の軍備の拡張に資金協力した“テロ支援団体”だと言っても過言ではありません。

 

ここまで見てきたものだけでも、十分に「闇組織:日教組」が日本の教育界を牛耳っていることの恐ろしさはわかってもらえたかと思いますが・・・

 

極め付けはなんと言ってもこれではないでしょうか。

 

 

事実⑤

「修学旅行で韓国人に土下座」

 

広島県のとある県立高校が修学旅行先に選んだのは韓国。しかしこれはただの観光ではありませんでした。

ソウル市内の独立記念公園に到着した生徒は、こんな文章を教師たちによって朗読させられたのです。

 

「日本の侵略と植民地蛮行を謝罪します・・・」

 

さらに、そこにいる韓国人に対して土下座して謝罪、、、もちろん彼らの意思ではないでしょう。「修学旅行」という名の下に、日本人の高校生が韓国までわざわざ土下座し謝罪しに行かせられたのです・・・。

今も続く“日教組の洗脳”を
全て暴露

これらの話を聞いてあなたはどう思いましたか?

 

もしかするとあなたは、「日教組は聞いたことあるけど・・・」ぐらいの認識だったかもしれません。

 

しかし、今まで紹介したように、この闇組織の魔の手は、あなたの気づかない間に、着実にすぐそこにまで迫っているのです。(もちろんここで紹介しきれない話はもっとありますが、、、)

 

さらに、結成から75年がたった今、すでに親、子、孫にわたる3世代への教育が完了しつつあり、「亡国教育」は今や“完成の時代”を迎えたとも言われています。

 

学校という「正しいこと」を学ぶ場で、「日本は悪者だ」という大嘘を吹き込まれる・・・

 

「先生の言うことを聞きなさい」と絶対的な権力を振りかざして、子どもを間違った歴史教育で洗脳していく・・・

 

日教組の結成からずっと一貫して続く「日本を滅亡させるため」の無茶苦茶な教育が、今までも、そしてこれからも、あなただけでなく、これからの子や孫に注ぎこまれていく・・・

 

果たして、そんな国・日本でいいのでしょうか?

 

本当の歴史を知らない高校生が、「韓国人へ土下座する」ような教育がされる国でいいのでしょうか?

 

「このままでは日本の未来が危ない!」

 

こんな現実があるにもかかわらず、これらは日本のメディアではほとんど扱われることはありません。

 

日本の教育現場で起きている狂気的な現実を知ってほしい、、、

 

「失われた70年」という長い歳月を取り戻し、豊かな国・日本を復活させる一歩となってほしい、、、

 

そんな思いから皇學館大学教授である松浦光修氏が「闇組織:日教組」の全貌を解き明かした書籍が、、、

「いいかげんにしろ日教組」です。

「なぜ出版することにしたのか・・・?」

もともとは書籍として販売されていたものなのですが、、、残念なことに絶版となってしまいました。 さらに、Amazonでは20,000円を超える値段がつけられるなど、簡単に手に入るものではなくなってしまったのです。

 

このままでは日本に蔓延る「闇組織:日教組」の真実を知ることができず、ただただ自虐史観に染められるだけになってしまう・・・

 

気づかない間に自分たちの首を自分たちの手で締め続けたままになってしまう・・・

 

このままじゃヤバい・・・

 

そう考えた私たちは、1人でも多くの人にこの書籍を読んでもらいたいという思いから、著者である松浦光修氏にお願いし、、、この書籍を復刻することにしました!

 

著者である松浦氏は皇學館大学の教授を勤める一方で、今までお伝えしてきたような「日教組の異常な教育」という メディアやマスコミが決して大々的に報じることのない闇を暴き、「正しい教育」のために徹底的に戦ってこられました。

 

実際に、日教組の傘下にある三重県教職員組合から11億円近くの返金をさせたということもありました。

 

これは三重県の公立学校に勤める教職員約12500人を相手に、勤務時間中に不正に組合活動をしていた分の給与を返還させたという松浦氏の決死の功績です。

 

そんな、打倒・日教組!のために奮闘する松浦氏の著書を読むことで、日本人が知らない間に染め上げられた「自虐史観」が明らかになるだけでなく、どのような異常な教育が行われ、また、今なお続いているのか、その惨状が明らかになることでしょう。

最後に・・・

「その国の未来を見たければ、その国の若者の姿を見ればいい」

 

とドイツの宰相ビスマルクはいいました。

 

長く降り積もった雪が、ついに雪崩になるように、日本の教育界を支配した闇組織:日教組の暗躍による三世代への教育を経て、ついに日本の「人」も雪崩となって崩れ始めています。

 

日本の未来の崩壊を防ぐために、1人でも多くの子どもたちに正しい歴史を学ばせるためにも、ぜひ松浦氏のこの書籍を手に取って、「日本の教育にとってのガン」である日教組の実態を知ってください!

 

そして、「日本の未来」である若者を1人でも救うきっかけにしてください!

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